「三四郎」と「姿三四郎」は無関係w

夏目漱石三四郎」読了

三四郎というと姿三四郎が思い浮かんでてそんな風なキャラクターなのかと思ってたら全然違いました(笑)。漱石の登場人物は世間とは違うところで生きていたり、生きたいと思ってたりなのが共感してしまいます。
三四郎」「それから」「門」が三部作と言われてるようなので、順に読んでいこうと思います。